「船場吉兆」の大問題がまた発覚しましたね!! 本店で、客が残した刺し身やアユの塩焼きなどの料理を、別の客に出していたというのだ! 料亭経営を取り仕切っていた当時の湯木正徳前社長の指示だったそうですが 当然時事ドットコム:手付かずの料理、別の客に=アユ塩焼きなど、前社長指示??保健所が調査・船場吉兆 船場吉兆、使い回し「20年以上」…関係者証言 読売新聞 場末の食堂でもやらないであろうことを高級料理店でやっていたってのは少々驚きです。
しかも 使い回ししていたのは、わさび▽刺し身▽アユの塩焼き▽刺し身のあしらい。
わさびは、形が崩れて下げられてきたものを、わさびじょうゆとして出し直し、刺し身は盛り直していたそうです。
アユ塩焼きは再度焼いていたそうです。
指示したのは湯木正徳 « SEO対策上位表示のために必要な分析力を養う方法【CBS:Vol.9】 | トップページ | 【再配布権付】アクセスアップSEO「シンジ流」No.1 » わずか3000円!怒濤の「アフィリエイト業界底上げセミナー」DVDx2枚組(4時間30分収録 アユごときでがたがた言うのは止めにして・・・だから 刺し身を盛り直したり、アユの塩焼きを焼き直したりして出したほか、刺し身に添えられたわさびをしょうゆに溶かし再利用していた。
つまの大根やシソの葉も使い回していた。
本店で発覚した2日、博多店の店長が本店に「使い回しはない」と報告。